勝ち越しのタイムリー

勝ち越しのタイムリー

途中出場の塩見選手は延長10回、二死三塁の場面で勝ち越しのタイムリーを放ち、チームを勝利に導きました!試合後、プロ初となったヒーローインタビューでは「野球やってきて一番嬉しかったというくらいのヒットでした」と喜びを語りました!