2005年11月18日
青木選手らが赤十字病院の小児科を慰問!
18日の練習後、青木宣親選手、田中浩康選手、牧谷宇佐美選手、松元ユウイチ選手が松山赤十字病院を慰問しました。
小児病棟の各部屋を回り、スワローズのTシャツをプレゼント。その場でTシャツを着せてあげたり、サインや写真のお願いにも快く応じ、子供たちからも笑顔がこぼれていました。
首位打者で一躍有名になった青木選手は病院でも子供だけでなく、看護師や保護者の方々からも大人気。その青木選手は「ボクは子供の頃に大きな病気やケガをしなかったんですが、ああやって子供たちの笑顔を見てたら、病気やケガをしてるとは思えなかったです。すぐに良くなるんじゃないかと思いました。子供たちと触れ合う機会があまりないので、今日は来られてよかったです」と話していました。





